6月 18th, 2020 / 未分類 /
Huawei nova 6 5Gの特長の一つとして、30分で最大70%の急速充電ができるバッテリーが搭載されています。今までのスマホでは、ここまで短時間で70%のs充電ができるスマホはありませんでした。Huaweiの技術もかなり上がってきていることが分かります。外出先で充電する時間がない時や、短時間でしっかり充電したい場合にとても便利です。特にスマートフォンを普段の生活だけでなく、仕事でも使うという方は充電がしっかりできるものが使いやすいと思います。少しでも短い時間で十分な充電ができるもの、スペックもそれなりに高いものをお探しの方は是非検討してみてください。ちなみにディスプレイのアスペクト比は、20:9の縦長デザインとなっています。カメラもトリプルカメラで4000万画素に800万画素と800万画素を搭載しています。普段からカメラで撮影することが多い方もこれだけのスペックを備えていれば十分ですね。ハイスペックなモデルで充電時間も短いスマホをお探しの方にお勧めです。
6月 16th, 2020 / 未分類 /
新たに発売されるgalaxyの最新モデル「S20」は、3シリーズともなんと8K動画に対応した機種となっています。この中でも特に注目を集めているのが、UltaとS20+にのみ1億800万画素のカメラが搭載されている点です。1億を超えるスマートフォンのスペックとは、どのようなものか想像もつかない、という方も多いかもしれません。またUltaには、今までのスマホシリーズでも過去最大のスペックともいえる最大100倍のデジタルズーム機能ですね。今までファーアウェイでも30倍の光学ズーム機能が出ていましたが、今回登場予定のUltaは更に上回る100倍ズームとなっており、桁外れのスペックであることが分かります。特にSNSに毎日写真をアップされている方、カメラの性能が高いスマホをお探しの方は必見です。ただ数字だけを見るととてつもなくハイスペックに見えますが、実際のところどれくらい綺麗に撮れるのか気になりますね。まずは正式な発表を待ってから検討してみてはいかがでしょうか。
6月 14th, 2020 / 未分類 /
これからAQUOSsense3 SH-02Mを検討している皆さんに、オススメな点とデメリットをご紹介します。まずは電池もちが最高に良いので本体のコスパは非常に優れています。料理の写真や風景も昼間であれば、十分明るく撮ることが出来ます。ただし手ブレ修正機能が搭載されていないので、動画を撮った時にブレやすいです。綺麗な動画を撮りたい方は、あまり動かさないように注意してください。また本体自体は、持ちやすいデザインになっていますが少し重たいので、長時間使う場合には不便を感じることもあります。また操作している時の反応がワンテンポ遅いので、ストレスを感じる方もいるかもしれません。ハイスペックモデルのスマホを求めている方にはおすすめできませんが、価格もそれなりに安くて普通に使えるスマホ、バッテリー持ちがよくコスパに優れているスマホをお探しの方におすすめです。もしどうしても使い勝手が気になる方は、実際に触ってみて操作してみてくださいね。
6月 12th, 2020 / 未分類 /
Xperia5は、前モデルであるXperia1からある「先読み機能」が引き続き搭載されています。この機能は、犬や猫などのペットなど被写体の動きを事前に検知して画像を一時的に保存してくれる機能です。この機能を使うことで、子供が動き回る様子やペットが走り回る姿など、どうしてもシャッターチャンスが難しいシーンも上手に綺麗に撮ることができます。このシーンを撮りたい、と思った時に逃さずに撮れる点は嬉しいですね。また「スマートカメラ」が搭載されているので、カメラを横向きにして構えるだけでボタンを押さなくても、カメラが自動で起動します。今までは、スマホのカメラボタンを押すことで起動させたり、電源ボタンと一体になったカメラのボタンを押さないと起動しませんでしたが、向きを変えるだけで起動し、すぐに撮影に入れるスマートカメラは、非常に便利ですね。またカメラを起動するのと同時に、撮影をすることもできるので撮りたいと思った瞬間を逃しません。
6月 8th, 2020 / 未分類 /
AQUOS sense3 liteは、楽天モバイルから2019年9月に発売されたシャープのスマホです。そしてAQUOS sense3は、ドコモやUQモバイル、auから2019年11月に発売されたモデルです。大きな違いは、カメラにあります。Liteはシングルカメラになっていますが、sense3では標準カメラに121度の広角カメラが加わったデュアルカメラになっている点です。毎日使うものなので、カメラにはこだわりたいという方はデュアルカメラのsense3をお勧めします。ただしそこまでこだわりがないという方は、どちらでもいいですね。その他は、どちらも4000mAhの大容量バッテリーで、価格は三万円台という点は同じですね。顔認証や指紋認証にも対応しているので、あとはデザインの違いで選んでみてはいかがでしょうか。どうしても迷ってしまう方は、是非店頭で一度手に取って確かめてみてください。お気に入りのスマホが見つかるといいですね。
6月 6th, 2020 / 未分類 /
今回、2019年冬モデルとして登場したGalaxyS10のデュアルアパチャー機能すごいと話題になっています。この「デュアルアパチャー」機能とは、まるで人間の瞳にように光の量に合わせて瞬時に適応する機能です。明るさを検知して自動でF値を測定するので、写真を撮りたいと思った時の瞬間を逃しません。また昼間でも夜でも明るい場所や暗い場所を問わず綺麗に撮影ができるので、五つのカメラを使って様々な撮影を楽しみたい方におすすめです。暗闇の中でも光を引き出してくれるS10は、今までにない撮影を楽しむことができます。特に暗い場所で撮影した時に、白光が気になるという方も多かったのですがそういったこともなく自由自在に綺麗に撮影できるという点は嬉しいですね。また五つのうち3台のカメラはワイド以上にワイドになったウルトラワイドカメラになっています。「望遠」「広角」「超広角」の3つのレンズが肉眼以上のパワフルさを放っています。是非、一度手にとってお試しください。
6月 2nd, 2020 / 未分類 /
新しいスマホに買い替えを検討されている皆さんどんなスマホにするか決めましたか。実は今、新しいgalaxyシリーズ「S11」に注目が集まっています。これまでにないハイスペックなスマホになるだろうと予想されており、正式な発表があるのを今か今かと待っている方も多いです。まだ正式な発売日の発表は行われていませんが、今のところ例年通りに進めば2020年3月6日頃になるだろうと予想されています。Samsungは、フラグシップモデルの発表を毎年2月か3月にイベントを開催しているので、発表があるとすればそのあたりだろうと言われています。どんなS11が公表されるのか、今から楽しみですね。ちなみにgalaxyS10の本体価格は、9ドル(10万円以上)なのでS11も同じくらいの価格だろうと言われています。多少高くても最新の機能を搭載したスマホを使いたい、スマホにはお金をかけたいという方も多いと思います。そんな皆さんは、是非今から公式HPをチェックしていつ正式な発表があるかチェックしてみてくださいね。
5月 31st, 2020 / 未分類 /
新しいスマホに買い替える予定のある方、これからarrowsシリーズを検討している方に「arrowsJ」と「arrowsU」の違いをご紹介したいと思います。Arrowsシリーズをお使いの方は、最近発売されたarrowsJがどんなスマホなのか気になっている方も多いと思います。既に2019年6月に発売されているarrowsUとは、一体どんな点が違うのかみていきましょう。まず大きな違いは、発売されているお店が違うという点ですね。arrowsJは、ジャパネットたかたから発売されたワイモバイル向けのスマートフォンです。2019年6月に発売されたarrowsUは、ソフトバンクから発売されています。ちなみにJとほぼ同時期に発売されたのが、楽天モバイルかた登場したSIMフリーモデルの「arrowsRX」があります。どれも、スペックの差はほとんどなく、サイズ感も似ています。ただしJは、見やすさ・使いやすさにこだわってデザインされており電話やダイヤルといったボタンの表示がより分かりやすく大きくなっている点が特徴です。
5月 29th, 2020 / 未分類 /
新しいスマホを購入したいと思って、いざ店舗に行っても欲しい機種がなかったら残念ですよね。今回は、そうならいようにどこの量販店に行けば、OPPOのRENOAを購入することができるのか、みていきたいと思います。ちなみにRENOAを取り扱っている各社は、、Iijimioを始めとするエキサイトモバイル、エックスモバイル、LINEモバイル、楽天モバイル、Fiimo、NifMo、そしてLinks Mate、goo Simsellerとなります。いつもお使いのところで、取り扱いがあるか確認しておくとスムーズですね。また量販店では、エディオンやヨドバシカメラ、ヤマダ電機で取り扱っています。お近くの家電量販店で購入したい方は、同じ店舗でも取り扱いがない場合もあるので、一度電話などで事前確認をしておくことをお勧めします。欲しいなと思った時に、デザインやカラーも揃っていると嬉しいですよね。是非、一度確認してから購入してくださいね。スマホ充電
1月 12th, 2020 / 未分類 /
2019年秋冬モデルとしてワイモバイルから発売された「Libero S10」のスペックについてみていきましょう。直売サイトの販売価格は28,800円となっていますが、新規申し込みの方なら1万円で購入できるスマホとなっていますが、使いやすさが気になりますよね。気になるsnapdragonは450を搭載、RAMは3GB、内部ストレージは32GB、外部ストレージも最大で512GBのmicroSDカードに対応するので普段使いとして使う分には、問題ないスペックです。また本体価格をこれだけ抑えていてもバッテリー容量は3100mAhと十分な容量をとなっています。そこまで小まめに充電する必要もないので、コスパ重視で選びたい方にはお勧めのスマホです。また万が一の時にも安心して使える防水・防塵加工にも対応しています。他社のスマホを見てみると、価格を抑えると防水加工が施されていないものも多くある中でしっかりとした加工が施されたLibero S10は非常にお得なスマホだと言えるますね。