1月 11th, 2020 / 未分類 /
普段から電話をよく利用される方、メールでやりとりするよりも直接電話をかけた方が早いし連絡をとりやすいという方も多いと思います。特に年配の方は、どうしてもスマホでのやりとりに苦戦してしまう方が多いです。そこでarrowsJは、電話をより快適に使えるように「はっきりボイス」や「ゆっくりボイス」といった音にこだわったデザインを採用しています。例えば、外出先で騒音が気になる場所で電話をしても声を聞き取りやすくしてくれる「はっきりボイス」や、早口の相手でもゆっくりはっきり聞こえるようにスピードを落として聞こえるようにしてくれる「ゆっくりボイス」という機能を搭載しています。またうるさい場所で電話をしても、相手にはっきり声を届けてくれる「スーパーダブルマイク」を搭載しているので安心して会話を楽しむことができます。家で電話をするよりも、外出先で電話を使うことが多いという方はこのような機能が搭載されていると、毎日の電話も快適に使うことができます。
12月 29th, 2019 / 未分類 /
HUAWEI nova 5Tには、最新のAIによる4眼カメラが搭載されているので、初心者でも簡単に魅力的な写真を撮ることができます。その秘訣は、メインカメラをはじめとする「超広角」「深度測定」「マクロ」の四つのカメラが搭載されているからです。このカメラが搭載されていることにより、次世代レベルのビデオ撮影も可能になりました。旅行先で見た美しい景色や、息をのむような接写まで色鮮やかで鮮明な写真や動画を楽しむことができます。また夜景も綺麗に撮れる1/2インチセンサーと4,800万画素のメインカメラによって、細かい部分まで鮮明に撮ることができるので毎日の撮影が楽しくなること間違いなしです。また撮りたいと思った時の決定的瞬間を逃さない点も、HUAWEI nova 5Tの魅力です。超広角カメラが搭載されているので、美しい景色も見たまま、そのままの美しさで撮ることができます。写真を撮るのが好きな方、SNSにアップしたい方は是非検討してみてくださいね。
12月 28th, 2019 / 未分類 /
スマホの価格は、どのお店で購入するかによって本体価格が変わってきます。ネットで購入すると店舗よりも安く済みますが、手続きを全部自分でしないといけないので初心者の方は最初は面倒に感じるかもしれません。そういった意味で時間がかかっても店舗で購入したいという方に、今回はUQモバイルでOPPOのA5 2020を購入した場合の本体価格と分割で払う場合の、価格を見ていきたいと思います。まず本体価格は、31,680円となっています。一括で払えれば、月々の本体価格の支払いはなくなるので安くなりますが、分割して支払う場合には24回払いと36回払いのどちらかを選ぶことができます。二年払いの24回なら、月々のお支払いは1320円、三年かけて36回で支払う場合の月々の支払いは860円となります。毎月の支払金額を少しでも安く済ませたい方は、三年払いがおすすめです。ただし、三年間はA5 2020を使うことになるのでその点も合わせて検討してみましょう。
12月 27th, 2019 / 未分類 /
スマホでゲームを楽しむゲームユーザには、大きくわけて「ライト層」「エンジョイ層」「ガチ層」の三つの方がいると言われています。ライト層とは、パズルなどの簡単なゲームをする方で、ガチ層は一日に何時間もスマホでゲームをするという方、エンジョイ層はその中間という位置になります。今ではライト層からエンジョイ層になる方が増えており、そうしたエンジョイ層に向けたスマホ開発が重要になってきています。AQUOSzero2は、軽くてハイスペック、シンプルなデザインなので普段はゲームはあまりしない、という方も気軽に楽しめるスマホになっています。ガチ層にあると、ゴツいデザインでもスペックがしっかりしていれば、選ぶ方も多いのですが、そこまでスペックは求めていないという方であれば、シンプルで使いやすいデザインを選ぶので、どんな方に向けたスマホを目指せばいいのか?そういった点からもデザインや性能を工夫して作られていると言えます。
12月 25th, 2019 / 未分類 /
2019年の秋に発売予定となっている「pixel4」について、アメリカのGoogleが看板広告という形で新色を発表しています。Pixel4の新色は「コーラル」(オレンジ)だそうです。発色の良いオレンジというよりは、少し落ち着いた感じのコーラルカラーで大人な印象があります。まだ正式な発表はありませんが、今現在出ているリーク動画によると、pixel4のカラーはこのコーラルオレンジを含め、白と黒の三色になるだろうと予想されています。やっぱり新しいpixelシリーズを購入するなら、新色が良い、デザインやカラーにこだわって選びたいという方におすすめです。オレンジというと、どうしても明るく過ぎるイメージがある方も多いかもしれませんが、今回広告看板に出ているコーラルオレンジは、そこまで発色の良いカラーではないので男女共に楽しめる色ではないでしょうか。実際には、まだ店舗に並んでいるわけではないので、発表があれば是非確認してみましょう。
12月 24th, 2019 / 未分類 /
そしてなんといってもXperia8は、ミドルレンジモデルながらもデザインがとてもオシャレです。全体的な丸みを抑えた四角いデザインは、Xperiaシリーズならではと言えるでしょう。フロントとバックに高感度ガラスが仕様され、フレームはメタルと樹脂で仕上げたシンプルでおしゃれなデザインです。フレームにしてあるので、角が割れにくいといった特徴もあります。21:9というワイドディスプレイでもこんなにコンパクトなのだなとびっくりする方も多いかもしれません。一度、店頭で触ってみてもいいですね。見た目の高級感もXperiaシリーズならではで非常にオシャレです。使いやすさも大事だけど、やっぱり毎日使うものだから見た目のデザインも重視して選びたいという皆さん、是非参考にしてみてください。カラーは全部で四種類、ブラック・ホワイト・ブルー・オレンジとなっています。どれも明るく洗練された印象で目を惹くデザインになっています。
12月 22nd, 2019 / 未分類 /
京セラから2020年冬モデルとして発売予定の「BASIO4」についてみていきたいと思います。ちなみに前モデルであるBASIO3は、2019年2月に発売されており、今回のBASIO4は、2020年の冬に発売となりそうです。BASIOシリーズは、国内メーカーの京セラが製造するスマートフォンで、主に65歳以上のシニア層を対象につくられた「かんたん携帯」のスマホバージョンになっています。BASIO3では、snapdragon430を搭載、ディスプレイは約5.0インチで重さ約150g、バッテリーは2,940mAhとなっていました。BASIO4では、まだ新しい情報が出ていませんが本体の重さは約160g、バッテリー容量は3,300mAhとなっており、BASIO3と比較するとかなり電池持ちも期待できそうです。ただし、本体の重さが10gほど重くなっているので、重さにこだわりたい方や持ちやすさにこだわりたい方は、一度手に取って使いやすさを確認してみた方がいいかもしれません。
12月 21st, 2019 / 未分類 /
スマホを長時間使っていると気になるのが、「発熱」です。やっぱり手に持って使うことが多い方は、発熱は気になりますよね。AQUOS R3は、snapdragon855という高性能なCPUを搭載しているため、普段使いする分には発熱はそれほど気になりません。ただし、PUBGなどのスマホ本体に負荷がかかるようなゲームをすると、若干発熱してきます。前モデルAQUOS R2から、更に進化した放熱と唄っているだけに期待していた方は、少しがっかりするかもしれません。そこまで気にならないレベルではありますが、やっぱり若干の発熱はあります。完璧を求める方には、おすすめできませんが、ちょっとくらいの発熱なら気にならないという方には十分なスペックを備えていると言えるでしょう。どうしても本体が発熱してしまうと、たまにクロックダウンしてしまうこともあるのでヘビーユーザーの方は注意した方が安心ですね。普通のゲームでしたら、そこまで発熱はしないのであまり気にしないで大丈夫です。
12月 20th, 2019 / 未分類 /
格安スマホと聞くと、処理性能が悪いイメージを持っている方も多いのですが、XperiaAceはsnapdragon630に、RAM4GBを搭載しています。2018年モデルでは、snapdragon450を中心とした400番台が主なスペックとなっていましたが、今年は更にバージョンアップして630まで上がっています。バッテリーも格安スマホとしては、2700mAhあるので普段使いとして使う分には十分な容量を備えています。普通のアプリの利用なら、一日使っていても問題ありません。起動するまでの時間や、使い勝手でいうと特に問題は見られません。その他、防水・防塵加工も施されているので万が一何かあった場合も安心して使うことができます。本体価格は48,600円なので、スマホとしてはかなり安い方になります。これだけの性能が備わっていて5万円以下なら、文句なしですね。性能の良さで選びたいという方は、snapdragonがどのくらいの機能が搭載されているかをチェックしておくと便利です。是非、参考にしてみてくださいね。
12月 14th, 2019 / 未分類 /
格安スマホと聞くと、処理性能が悪いイメージを持っている方も多いのですが、XperiaAceはsnapdragon630に、RAM4GBを搭載しています。2018年モデルでは、snapdragon450を中心とした400番台が主なスペックとなっていましたが、今年は更にバージョンアップして630まで上がっています。バッテリーも格安スマホとしては、2700mAhあるので普段使いとして使う分には十分な容量を備えています。普通のアプリの利用なら、一日使っていても問題ありません。起動するまでの時間や、使い勝手でいうと特に問題は見られません。その他、防水・防塵加工も施されているので万が一何かあった場合も安心して使うことができます。本体価格は48,600円なので、スマホとしてはかなり安い方になります。これだけの性能が備わっていて5万円以下なら、文句なしですね。性能の良さで選びたいという方は、snapdragonがどのくらいの機能が搭載されているかをチェックしておくと便利です。是非、参考にしてみてくださいね。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト