6月 1st, 2016 / 未分類 /
iPhone SEに搭載されているのは、最新版ではない「第1世代Touch ID」です。iPhone 6sなどに採用されている第2世代と比べて、どれくらい認証速度に差があるのか試してみました。3月31日に発売された「iPhone SE」には、指紋認証で画面ロックを解除できる「Touch ID」が搭載されています。しかしこれは、iPhone 6sや6s Plusに搭載されている最新の「第2世代Touch ID」ではなく、旧機種であるiPhone 6などに採用されていた「第1世代Touch ID」なのです。第2世代と第1世代の違いは、認証の速度と精度です。第2世代ではさらに高速・高精度に進化しています。実際にiPhone 6から6sに乗り換えたユーザーからは、「一番違いを実感できたのはTouch IDの性能だった」という声も聞くのです。そこで今回はiPhone SEとiPhone 6sで、認証速度の実験をしてみました。電源ボタンを押して待ち受け画面を表示した状態と完全にスリープの状態のそれぞれから、ロック解除を試しました。いずれもほんの少しだけ(本当にわずかな差なのですが)左のiPhone 6sの方が、ホーム画面が表示されるのが早いのです。使い始めれば何千回、何万回と繰り返す操作であるだけに(特に現在iPhone 6s/6s Plusを使っていた人がSEへの乗り換えを検討しているのなら)、実際の使用感は慎重に検証した方がいいでしょう。
5月 27th, 2016 / 未分類 /
通話1分、5分はかけ放題。プラスワン・マーケティングは、新アプリ「FREETELでんわ」を3月25日より提供します。こちらは店頭パッケージを通じて提供されるもので、相手先の電話番号の前に、特定の番号を付け加える、いわゆるプレフィックス型の通話サービスとなります。限定10万パッケージで、最大1200円分の割引特典も付属する。パッケージ価格は980円(税込)です。利用料は、1分かけ放題で月額399円(税抜、以下同)、5分かけ放題で月額840円。既存サービスとして月額利用料は無料ながら、通話料が半額(30秒20円→10円)になる「いつでも半額」もあわせて利用できます。IP電話ではないため、通話品質も高いと同社ではアピールしています。5GB付きの音声通話対応プラン(月額2220円)と5分かけ放題を組み合わせれば、月額3060円で利用できるのです。接続料改定「関わりはない」毎年春になると、NTTドコモなどが接続料を改定し、値下げされれば、それがMVNOにとっては、より安い通信サービスを提供したり、通信量を増やしたりする原資となることがあります。一方、今回のFREETELの取り組みは「そうした動きとは関係がない」(増田氏)とのことで、独自性を打ち出すための取り組みだということです。
5月 25th, 2016 / 未分類 /
アンサーしたり、“フレンドを1人登録する”などあらかじめ決められた“ミッション”をこなすことで、アプリ内でMiiの着せ替えアイテムなどを購入するのに使えるMiitomoコインや、ミニゲームのプレイチケットなどと交換できるポイントを獲得できることがあります。稼いだMiitomoコインを使ってプレイできるのは、「おとしてMii」というゲームです。Miiを画面の上から落とし、Miiが止まった場所にある着せ替え用アイテムなどをゲットできるというルールで、ピンボールのようにMii が弾んで落ちていくさまを見ているだけでも面白いです。ちなみに着せ替えアイテムはMiiコインを消費して購入することも可能です。Miiからの質問には答えてあげましょう。アンサーするとMiitomoコインがもらえることもあります。さらにミッションクリアでアイテム交換に使えるポイントをもらえます。Miitomoコインやゲームチケットでミニゲーム「おとしてMii」をプレイ。うまくアイテムのあるところに止まればそのアイテムをゲットできるようになります。着せ替えアイテムはMiitomoコインで購入も可能です。Miiのポーズを変えながら、多彩なスタンプ画像や好きな背景画像を組み合わせて写真風の画像を作ることができる「Miiフォト」という機能もあり、作成した画像はTwitter、Facebook、Instagram、LINEなどに直接投稿可能です。アンサーに対して友達からハートをつけてもらうなどして“人気ランク”を上げたり、着替えて“ファッションランク”を上げたりといった成長要素的な仕組みもあり、自分なりのこだわりをもってプレーできそうです。
5月 19th, 2016 / 未分類 /
電力自由化はニュースになっていて話題ですが、まだ電気会社を変えましたという人は少ないようです。
やはり新しいものは手が出しにくいという人も多いですし、これまで電気会社を比べるということをしたことがないので、何を基準に選んでいいのかわからないですよね。
まずそもそも電気料金を現在の会社でもお得にする方法もあります。支払いをカードにするのです。
毎月の支払いをカードにしてポイントを貯めるんです。還元率1%以上のカードも年会費無料で沢山ありますので、これは切り替えた方が良さそうです。
特にカードにしなくても自動的にポイントがつく会社もあります。東京電力は新料金プランにすればTポイントやポンタポイントもつきます。またエネオス電気などもポイントがつきますね。
有名どころのソフトバンク電気もTポイントが貯まりますし、さらに携帯電話やスマホと組み合わせれば割引も受けられます。
どんなプランがあるのか詳しく調べるとその料金自体だけで見えないお得ポイントもあったりしますよ。
せっかくの電力自由化で私たちはその恩恵を受ける権利があります。未知のものに切り替えるのは勇気がいるかもしれませんが、是非まずはどんなものが自分の地域で利用できるのが調べてみるだけでも損はしないと思いますよ。
5月 14th, 2016 / 未分類 /
スマートフォンをみなさんいい感じで楽しんでいるようです。いえいえ、スマートフォンというペットを一日連れているということはやっぱり大変なのです。
トイレの中でもスマートフォンをしたいという人たちは多い。しかし、ついつい手が滑ってトイレにドボンという人たちが、結構多いようです。
スマートフォンはとにかく手に馴染むというよりは、手からツルリと滑らせるケースが非常に多いのです。
私、スマートフォンを手からツルリとやっちゃったと堂々と武勇伝のように言える場所と言えない場所があります。
防水のスマートフォンは、奇跡的に助かるのかもしれませんが、そのようなスマートフォンを内緒で、友だちに、ねえねえ、このアプリ面白いよなんていい、友だちに触らせている自分はいないでしょうか。
一度トイレにドボンなら許せても(許せませんが)そのような人たちは、結構何度もトイレにドボンしていたりします。
それは運がつくスマートフォンかもしれませんが。
5月 7th, 2016 / 未分類 /
歯磨きが面倒という方は多いと思います。朝起きた時は眠たいし、夜は疲れているもの。だからといって歯磨きしないで寝ると虫歯や歯槽膿漏になってしまいます。そのうえ歯医者に行くと必ずと言っていいほど「1日3回、もしくは朝夜の2回磨いてくださいね」と言われます。「やらなくちゃ」という義務感で歯磨きをしている人がどれだけ多いことか…そこでサンスターが歯磨きを「やらなくちゃ」から「やりたい」へ変えるスマート歯ブラシ『G・U・M PLAY』(ガムプレイ)を発売しました。手持ちの歯ブラシにアタッチメントを装着するだけで歯ブラシの動きを認識し、スマートフォンに歯磨きデータを送信するというデバイスなのだそう。自分の歯磨きの癖を客観的に見ることができるから「自分の歯磨きってこうだったんだ」と気付けると思います。G・U・M PLAYの機能は、『マウスチェック』と『マウスログ』。マウスチェックは、サンスター財団に所属する歯科衛生士監修のもと、ユーザーの歯磨きがどれだけ理想的かを採点してくれます。一方のマウスログは、歯磨きデータをクラウド上に記録&蓄積し、分析する機能となっているそう。ちなみに値段は5000円。主な販売はオンラインショップですが、二子玉川の蔦屋家電など一部実店舗でも取り扱っています。これが本当に歯磨きをやりたいと思わせてくれるかどうかは分かりませんが、オーラルケアの意識は高くなりそうだと感じました。
4月 28th, 2016 / 未分類 /
読書に使うデバイスは男性がタブレット、女性はスマホがトップ。MMD研究所(MMDLabo)は11日、「2016年電子書籍に関する利用実態調査」の結果を公開しました。調査期間は2月29日~3月2日、電子書籍を現在利用している20歳~59歳の男女442人(男性269人、女性173人)を対象にインターネットによる調査を行ったのです。電子書籍を最も利用している端末をたずねたところ、最も多かった回答は、男性の36.8%がタブレット、女性の42.8%がスマートフォンと、男女で異なる結果となったのです。使用している電子書籍ストア、アプリ(複数回答)を聞いたところでは、男女ともに上位3位までは「Kindle」「楽天kobo」「iBooks」と共通。男性は「Reader Store」「honto」「eBookJapan」、女性は「LINE マンガ」「Renta!」「Yahoo!ブックストア」の順にランクインしています。電子書籍ストア、アプリで経験したこと(複数回答)についての質問には、「期間限定の無料配信」が31.9%と最も多く回答を得られました。続いて「無料で試し読みをした後に購入」(30.8%)、「期間限定の対象書籍を割引価格で購入」(26.2%)としているのです。電子書籍ストア、アプリを利用している理由(複数回答)は、最多回答が「電子書籍の数が豊富だから」の48.0%、次いで「ポイントや割引など特典がお得だから」が35.1%、「無料で読める書籍が豊富だから」が34.4%という結果となりました。
4月 21st, 2016 / 未分類 /
ちょっとメカに弱い人たちは、現状の流れが何がなんだか判らないという人たちも多いでしょう。Bluetooth機能のついたデジタル音楽プレーヤーを買おうと思えば、気づけばスマホ音楽 格安スマートフォンだったということもあり。
格安スマートフォンでも音楽を聞くことが出来れば、それでも問題なしではあるのかもしれません。が。デジタル音楽プレーヤーを買おうと思っていたのに、格安スマホpriori2。
Bluetooth対応の音楽プレーヤーが欲が欲しい。ウォークマンや新型iPod touchの購入は高い!
そこでふと思う、中古のスマートフォンでもいいのではないかと。でも中古なんて、あくまでも中古であり、何年もつか判らないですし。だから、考えの結論として、格安スマートフォンへとたどり着いてしまうことになります。
音楽プレーヤーにスマホ機能がプラス、ついでにテザリングも。フリーテルのシムロックフリーのスマホは現在大変評判が良いようです。だから、ついついフリーテルのpriori2ということに。
4月 20th, 2016 / 未分類 /
スマホ充電のことばかり意識している人たちも少なくありません。一度友だちと電話をすれば、スマホバッテリーはどの程度減ったのか意識する気持ちって、かなりストレスなのではないでしょうかね。
しかし、スマートフォンは、他の機械よりも全然バッテリーの減りが早くて、ついバッテリーを気にする習性が身に付いてしまうものらしいです。
スマートフォンで音楽を聞くという人たちもいます。音楽プレイヤーで聞けば、何時間ももつのに、スマートフォンで音楽を聞けば…。もちろんスマートフォンで音楽だけと言うのならもつでしょうけど、スマートフォンは音楽のためだけものではありませんし。
だから、スマホ充電バッテリーのことを考えると、やっぱりスマホなんかで安心して音楽なんて聴いていることが段々と出来なくなると言います。
スマホバッテリーを減らす使い方というものがあるようです。
ここでコマーシャルです。ソースネクストでは、Androidバッテリーを消費するような挙動を制御し、節電をするというアプリケーション「超節電」を販売しているということですが。
4月 14th, 2016 / 未分類 /
スマホカメラのシャッター音を消すのは違法なの? 気になったのでちょっとだけ調べてみました。現在のスマホはご存知のとおり、意図的に何かしない限りはシャッター音を消せないようになっています。理由は「盗撮防止のため」ということで、漠然とは分かっていたのですが、具体的に法律上問題がないかどうかまでは調べたことはありませんでした。純正カメラではシャッター音がするけれども、無音シャッターのアプリは普通にあります。これは法律上問題はないのでしょうか。そもそも、音のしないカメラアプリを使って公共の場で隠し撮りすると、『迷惑防止条例違反』という犯罪になるようです。しかし、現状ではこのようなアプリの開発や使用自体を禁止する法律はありません。また、隠し撮り目的でアプリをインストールする行為も、迷惑防止条例には犯罪の準備を処罰するための『予備罪』の規定がないため処罰ができないのです。つまり、アプリの開発やインストール自体は違法でなく、また、無音のアプリでの自撮りや景色の撮影をしても違法にはなりません。一方で、隠し撮りをしたり勝手に人の写真を撮って肖像権を侵害したりすると違法になる場合もあり、あくまでユーザーの使い方によって違法かどうかの結論は分かれる、ということになるのです。