6月 16th, 2019 / 未分類 /
docomo・2019の夏モデルのAQUOS R3は、6.2インチ QHD+(1440×3120ピクセル)の新開発Pro IGZOディスプレイ(表示可能色数約10億色)を搭載したハイエンドモデル。前機種からディスプレイの駆動速度が上がり、より滑らかな表示が可能となりました。また、周囲の状況に合わせて画面の輝度とコントラストを最適化するアウトドアビュー機能を搭載しています。背面には、光学式手ブレ補正に対応した静止画用(約1220万画素)と、動画用(約2010万画素)の2つのカメラを搭載し、インカメラは約1630万画素画素です。基本仕様は、重量約185g、プロセッサSnapdragon 855、バッテリー容量約3200mAh、内蔵ストレージ128GB、メインメモリ6GB、カラーバリエーションはラグジュアリーレッド、プラチナホワイト、プレミアムブラックの全3色。価格は8万円台後半で6月1日に発売予定です。Galaxy S10e 公式サイト
5月 31st, 2019 / 未分類 /
ZenFone5とは、中国のASUSというメーカーで作られたandroidスマホです。SONYのXperiaや、富士通のArrowsなど国産メーカーのスマホも人気ですが、海外製のandroidスマホも最近では、人気を集めています。ゲームもさくさく動くのでとても使いやすく、5万円代とは思えないクオリティーが魅力です。トレンドであるノッチデザインや顔認証搭載の人気スマホです。顔認証機能はオンにしておくと、持ち上げて画面を見つめるだけでロックを解除することもできます。ちなみにノッチとは、切りかけという意味でインカメラとスピーカー部分をスマートフォンの上部に配置したきりふきデザインのことを指します。画面を少しでも大きく表示するためにデザインされています。指紋認証センサーも搭載されているので、セキュリティー面も充実、メインメモリーは64GBあるのでゲームをしてもさくさく快適に動く点が魅力です。また通信容量が多い方におすすめのデュアルSIMにも対応しています。
5月 25th, 2019 / 未分類 /
スマホは手に持って使うもの。本体や画面のサイズ、本体の重量と形状はしっかりチェックしたいポイントです。まず本体サイズですが、片手で使うなら、横幅が狭いものが握りやすくておすすめです(できれば縦幅も狭い方がいい)。手のサイズにもよりますが、スマホケースを着ける前提であれば、横幅72mm以下がいいでしょう。一方、両手で使う場合、あるいは画面の大きさを重視するならそこまで横幅にこだわる必要はありません。特に動画や文字の見やすさを求めるなら大画面の機種がおすすめです。特に片手で使う場合は重さも重要です。軽ければ軽いほどいい……と言いたいところですが実は手に持った時の重量バランスがより重要。軽くてもバランスが悪いと手や指が疲れてしまう一方、逆に重めでもバランスが良ければ思いのほか疲れません。サイズや重量が良くても、最終的な決め手となるのは本体形状です。手に取る部分は適度な丸みを帯びていると持ちやすくなります。ともかく、本体そのものを持った際の印象や画面の見やすさは、カタログスペックだけでは分かりません。できる限りキャリアショップや販売店で実機を使って確かめるようにしましょう。
5月 22nd, 2019 / 未分類 /
“ZenFone Max Pro ZB602KLBL32S3は、多くの人がスマートフォンに抱く、要望を叶えているスマートフォンとして話題になっています。
中でも話題になっているものが、8.4mmの薄いボディ、そして、安く購入できるスマートフォンなのに、5000mAh大容量バッテリーを搭載しているところでしょう。これからAndroid端末を持つという人であれば、ZenFone Max Pro ZB602KLBL32S3が気になってしまうのも仕方がありません。
どれほど大容量なのかというと、「バッテリーが最大35日間も持つ」スマートフォンなのです。ZenFone Max Pro ZB602KLBL32S3は、他にもWi-Fi接続でブラウジング連続28時間が可能となっているため、他のスマートフォンでは真似できない機能が充実しています。
ZenFone Max Pro ZB602KLBL32S3には、「リバースチャージ機能」もあり、これによりモバイルバッテリー代わりになるのもポイントです。”Galaxy S10e 公式サイト
5月 15th, 2019 / 未分類 /
以前のスマホはプロセッサ(CPU)の性能が全体の性能を左右していました。現在でもプロセッサは性能を語る上で重要ですが、最近ではメインメモリや内蔵ストレージの容量の方が快適さを左右することが増えています。メインメモリ(通称「RAM」)は、アプリやデータを一時的に展開する場所。人間でいえば「短期記憶」に相当します。最近はメインメモリを多く使うアプリも多いため、少なくとも3GB以上、できれば4GB以上備える機種がおすすめです。内蔵ストレージ(通称「ROM」)は、アプリやデータを長期的に保存する場所、人間でいえば「長期記憶」に相当します。昨今、アプリやデータの容量は大きくなる傾向にあるため、少なくとも32GB以上、できれば64GB以上備える機種が頼もしいです。さらに、内蔵ストレージが足りなくなったときに備えて、microSDメモリーカードを搭載できる機種だとより安心です。microSDの容量は4GB~256GBまでいろいろありますが、高解像度な写真を撮ったり動画や音楽のファイルを大量に保存したりしない限りは32GBか64GBほどあれば十分です。
5月 11th, 2019 / 未分類 /
“スマートフォンのサイズについてですが、あまり雑誌などを参考にして、自分に合ったスマートフォンのサイズを決めないほうが良いです。
スマートフォンのサイズを決める際のコツは、まずは目で見て、その後に触るようにしましょう。どうしてこのような手順が必要なのかというと、それは、段々とスマートフォンのサイズは大きくなっているからです。
スマートフォンという名称のため、「すべてスマート」・・・と思ってしまうかもしれませんが、今ではスマートを意識していないスマートフォンまで販売されています。これはAndroid端末であっても同じで、今では中高年の方もスマートフォンを利用する時代になりました。
そこで頻発するようになった問題が、「字が小さすぎる」という問題なのです。そのため、スマートフォンの最新機種であっても、実際に利用してみると字が小さすぎる問題に遭遇することはあります。
近年では、「動画視聴が困難」というケースも頻発するようになっているので、スマートフォンのサイズ選びには注意するようにしましょう。”
4月 2nd, 2019 / 未分類 /
スマホのバッテリーが持たなく、使いたい時に使えない人が少なからずいるだろう。かと言ってモバイルバッテリーを持ち歩いたりするのは、めんどくさいし、地味に値が張ったりするのでなかなか買うまでには至らないことも多いだろう。しかし、新モデルの「ZenFone Max Pro(M2)」と「ZenFone Max(M2)」に関して言えば、そんな悩みを抱くこともなくなるだろう。この二つの機種の特徴は何と言っても自身がモバイルバッテリーとなることもできる、大容量バッテリーを内蔵していることだ。価格は3万台の税別3万5500円だそうだ。使い方としてはもちろんスマホ本来の機能は使えますし、このスマホならではの機能として、なにかの充電にも使える。ゲーム機を充電できるし、乾電池も機材さえ揃っていれば充電できるのだ。例えば子供の運動会などで、カメラの充電が切れても、スマホさえ持っていれば充電できるのだ。斬新的な発想で私はこのスマホに対して期待している。最新スマホ Galaxy
3月 29th, 2019 / 未分類 /
スマホは新しい時代、折りたたみ式に進化する。私がそう思ったのはある記事を読んだからだ。その記事ではスペインのバルセロナと呼ばれる場所で、世界最大の携帯電話見本市、通称「MWC」で世界中の大手各社が次々に折りたたみ式のスマホを発表している。ただ私個人の感想としては、スマホはガラケーと違って平らだからこそ使いやすいと思っているから、わざわざ折りたたみ式にする必要があるのだろうか、、、?と思った。しかし、読み進めていくにつれこの新型に少し興味を持つことが書いてあった。私はスマホでよく動画を見るのだがやはりスマホよりはタブレットやテレビの方が画質がいい。しかしスマホと違って、テレビやタブレットは基本的に大きいものばかりで気軽に見るには少し面倒だ。だがこの折りたたみ式では、動画などを鑑賞するときは広げて見ることによって画質は綺麗になるし、スマホと同じサイズだから邪魔にもならない。だから一度は使って見たいと私は思う。
2月 19th, 2018 / 未分類 /
OPPOっていうスマホのメーカーを知っていますか?中国のメーカーなんですが、珍しくかわいい名前ですよね^^
このOPPOの新機種、R11sがとうとう日本で販売されることになったそうです。中国ではすでにトップシェアを誇るのでは?と言われているほど、急成長のメーカーで、auから初めてスマホを発売するHuaweiとはライバル会社ということになりそうです。
OPPOのフラッグシップモデルはR11sと言うそうで、MVNOから発売されるとのこと。お値段はiPhoneの約半額の価格。5分の充電で約2時間の通話が可能。そしてカメラフォンと言われるように、自撮りの機能が素晴らしいと^^盛れる自撮りで、中国の女性たちがこぞって使っているんだそうです。自撮りを実際している様子をテレビで見たんですが、撮った写真はAI搭載カメラによって肌はもちろん、目、鼻、口などかなり、かなり^^盛ったものが出来上がっていました。
やはりその名前から、女性をターゲットにしたスマホ作りをしているメーカーのようです。
1月 30th, 2018 / 未分類 /
Appleの新機種、iPhone Xの値段がとても高いのには、部品の高値が原因とも言われています。その部品とはSamsungで作られていて、Samsungだけしか無い技術で作られているため、高額な部品代がかかったと。
なんでAppleの部品をSamsungから買ってるの?とも思うのですが、Appleは部品は外部発注。一方SamsungはSamsung財閥の一つであり、もともと家電のメーカーですから、部品から自社で調達していたという経歴があります。そしてその技術の高さからさまざまなメーカーへ部品を供給しているわけです。
しかし、昨年Appleは部品の発注をSamsungからLGに切り替えようとしている、というニュースが出ていました。やはり最大のライバル会社から自社の部品を買うというものね^^それに、iPhoneの中身すべてがSamsungに知られているということでもありますからね。
LGのイノテックという会社にAppleは約910億円を出資。これによって、AppleとSamsungの関係も大きく変化しそうです。