12月 24th, 2019 / 未分類 /
そしてなんといってもXperia8は、ミドルレンジモデルながらもデザインがとてもオシャレです。全体的な丸みを抑えた四角いデザインは、Xperiaシリーズならではと言えるでしょう。フロントとバックに高感度ガラスが仕様され、フレームはメタルと樹脂で仕上げたシンプルでおしゃれなデザインです。フレームにしてあるので、角が割れにくいといった特徴もあります。21:9というワイドディスプレイでもこんなにコンパクトなのだなとびっくりする方も多いかもしれません。一度、店頭で触ってみてもいいですね。見た目の高級感もXperiaシリーズならではで非常にオシャレです。使いやすさも大事だけど、やっぱり毎日使うものだから見た目のデザインも重視して選びたいという皆さん、是非参考にしてみてください。カラーは全部で四種類、ブラック・ホワイト・ブルー・オレンジとなっています。どれも明るく洗練された印象で目を惹くデザインになっています。
12月 22nd, 2019 / 未分類 /
京セラから2020年冬モデルとして発売予定の「BASIO4」についてみていきたいと思います。ちなみに前モデルであるBASIO3は、2019年2月に発売されており、今回のBASIO4は、2020年の冬に発売となりそうです。BASIOシリーズは、国内メーカーの京セラが製造するスマートフォンで、主に65歳以上のシニア層を対象につくられた「かんたん携帯」のスマホバージョンになっています。BASIO3では、snapdragon430を搭載、ディスプレイは約5.0インチで重さ約150g、バッテリーは2,940mAhとなっていました。BASIO4では、まだ新しい情報が出ていませんが本体の重さは約160g、バッテリー容量は3,300mAhとなっており、BASIO3と比較するとかなり電池持ちも期待できそうです。ただし、本体の重さが10gほど重くなっているので、重さにこだわりたい方や持ちやすさにこだわりたい方は、一度手に取って使いやすさを確認してみた方がいいかもしれません。
12月 21st, 2019 / 未分類 /
スマホを長時間使っていると気になるのが、「発熱」です。やっぱり手に持って使うことが多い方は、発熱は気になりますよね。AQUOS R3は、snapdragon855という高性能なCPUを搭載しているため、普段使いする分には発熱はそれほど気になりません。ただし、PUBGなどのスマホ本体に負荷がかかるようなゲームをすると、若干発熱してきます。前モデルAQUOS R2から、更に進化した放熱と唄っているだけに期待していた方は、少しがっかりするかもしれません。そこまで気にならないレベルではありますが、やっぱり若干の発熱はあります。完璧を求める方には、おすすめできませんが、ちょっとくらいの発熱なら気にならないという方には十分なスペックを備えていると言えるでしょう。どうしても本体が発熱してしまうと、たまにクロックダウンしてしまうこともあるのでヘビーユーザーの方は注意した方が安心ですね。普通のゲームでしたら、そこまで発熱はしないのであまり気にしないで大丈夫です。
12月 20th, 2019 / 未分類 /
格安スマホと聞くと、処理性能が悪いイメージを持っている方も多いのですが、XperiaAceはsnapdragon630に、RAM4GBを搭載しています。2018年モデルでは、snapdragon450を中心とした400番台が主なスペックとなっていましたが、今年は更にバージョンアップして630まで上がっています。バッテリーも格安スマホとしては、2700mAhあるので普段使いとして使う分には十分な容量を備えています。普通のアプリの利用なら、一日使っていても問題ありません。起動するまでの時間や、使い勝手でいうと特に問題は見られません。その他、防水・防塵加工も施されているので万が一何かあった場合も安心して使うことができます。本体価格は48,600円なので、スマホとしてはかなり安い方になります。これだけの性能が備わっていて5万円以下なら、文句なしですね。性能の良さで選びたいという方は、snapdragonがどのくらいの機能が搭載されているかをチェックしておくと便利です。是非、参考にしてみてくださいね。
12月 14th, 2019 / 未分類 /
格安スマホと聞くと、処理性能が悪いイメージを持っている方も多いのですが、XperiaAceはsnapdragon630に、RAM4GBを搭載しています。2018年モデルでは、snapdragon450を中心とした400番台が主なスペックとなっていましたが、今年は更にバージョンアップして630まで上がっています。バッテリーも格安スマホとしては、2700mAhあるので普段使いとして使う分には十分な容量を備えています。普通のアプリの利用なら、一日使っていても問題ありません。起動するまでの時間や、使い勝手でいうと特に問題は見られません。その他、防水・防塵加工も施されているので万が一何かあった場合も安心して使うことができます。本体価格は48,600円なので、スマホとしてはかなり安い方になります。これだけの性能が備わっていて5万円以下なら、文句なしですね。性能の良さで選びたいという方は、snapdragonがどのくらいの機能が搭載されているかをチェックしておくと便利です。是非、参考にしてみてくださいね。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト
8月 27th, 2019 / 未分類 /
カーナビは付けずに、スマホのGoogleナビを使っているという方は多いと思います。実際に使ってみた方は分かると思いますが、車を走らせていてナビがスムーズに起動しないととっても不便ですよね。曲がるべきところで曲がれない、そんな不便なことが度々起こるとストレスを感じてしまいます。そんな時にZenFone Max M2なら、Googleナビも早く動いて快適!サクサク動くので、運転しながら道を間違えるということもありません。バッテリー容量が残り40%になってもその後も思ったよりも使えるので、一日中安心して使うことができます。今日はお出掛けでナビを使うけど、バッテリーの減りは大丈夫かなと心配する必要もありません。4000mAhあるので、十分な容量だと言えますね。これでお出かけも快適、Googleナビを良く使う方にもおすすめします。基本のスペックが揃っていれば十分、こったデザインは求めないという方は是非検討してみてくださいね。
8月 21st, 2019 / 未分類 /
arrows Be3は頑丈なスマホというイメージを持っている方も多いと思います。実は、23項目にも及ぶ厳しいチェック項目にクリアしたスマホなのです。具体的な例を挙げると、防水加工や防塵加工はもちろん、熱衝撃や雨滴、高温動作、高温保管といった暑いところや厳しい環境でも耐えられるようになっています。特に日本は、南北に長く伸びた地形で山間部も多いため、住む場所によっては温度差が激しいです。同じ日本でも季節によって温度や湿度も異なります。特に最近では、ゲリラ豪雨などの急な雨も降ることが多くなり、外出中に豪雨に遭うなどのトラブルが起こることもあります。そうした場合にも安心して使える防水加工が施されていることや、厳しい環境の中でも耐えられるように設計されている点は非常に魅力だといえます。どんな環境の中でも安心して使えるスマホをお探しの方、防水防塵加工がしっかり施されているスマホをお探しの方、是非検討してみてはいかがでしょうか?
8月 9th, 2019 / 未分類 /
Xperiaシリーズの中でも、Aceはかなりコンパクトなスマホとして人気ですがカメラ機能も非常に充実しています。例えば、コンパクトシリーズとしては初となるハイブリッド手ブレ修正機能を搭載しています。動きのある被写体を撮る時ってどうしてもブレてしまって綺麗に撮れない、といったことがあると思います。そういった場合に手ブレ修正機能がついていると、綺麗に撮影することができるのでカメラ機能をより楽しむことができます。またAceは、F値1.8のレンズの明るいレンズと高性能センサーを上手に組み合わせることで、夜景や夜の美しいイルミネーションなども綺麗に撮ることが出来ます。白光せずにキレイに撮れるのは、Aceの魅力だと言えますね。コンパクトでシンプルなスマホを探している方、でもカメラ機能は充実したものを選びたい方におすすめです。手ブレ修正機能とポートレートセルフィーを上手に使って、カメラを使いこなしましょう。
7月 21st, 2019 / 未分類 /
“iPhone、AndroidのOSですが、以下のポイントについてはほぼ同じような状況となっています。
ポイントその1はバージョンアップで、今ではセキュリティに力を入れているメーカーが増えているので、iPhone、Androidのバージョンアップは頻繁だと思ったほうが良いでしょう。ちなみに、バージョンアップの頻度のみであれば、AndroidよりもiPhoneのほうが多いです。
iPhoneは、昔からセキュリティに力を入れているため、バージョンアップの頻度が高いのです。ポイントその2は、自社開発している部分が増えているところでしょう。
昔であれば、ソフト、ハードは別物ということで、違ったメーカー同士で提携するような開発が良くありました。ですが今では、開発に関する重要情報を秘匿化するために、Apple社、Google社のみで開発されているものが増えている状況なのです。
このような違いがあるため、同一の対応を取っているわけではありません。”
6月 28th, 2019 / 未分類 /
“NTTドコモは5月16日、2019年夏モデルとなる製品13機種を発表しました。内訳はスマートフォンが10機種、ケータイが2機種、ルーター1機種。6月1日以降順次発売されます。Xperia 1は、6.5インチ(3,840×1,644)の有機ELディスプレイを搭載し、4K HDRにも対応したハイエンドモデル。背面には、約1220万画素のトリプルレンズカメラ(標準・望遠・超広角)を搭載し、SONYのミラーレス一眼カメラαシリーズでおなじみの「瞳AF」などの機能を利用でき、インカメラは約800万画素となります。既にKDDIとSoftbankから発表されているXperia 1だが、ドコモから発売されることが決まりました。ドコモ版はブラックとパープルの2色展開となります。基本仕様は、重量約178g、プロセッサSnapdragon 855、バッテリー容量3,200mAh、内蔵ストレージ64GB、メインメモリ6GB。価格は10万円台前半で6月中旬発売予定です。
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