1月 23rd, 2016 / 未分類 /
Xperia Z5、スマホCPU
2.0/1.5GHz Octa Core
(Snapdragon 810)、 Xperia Z4も、 2.0/1.5GHz Octa Core
(Snapdragon 810)です。スマホ機能はといえば、それ程違いがないともいうことが出来ます。
Xperia Z5新しく目立つのは、背面:2070万画素から背面:2300万画素へと進化したこと、 そして、指紋認証機能が新たに追加されたこと程度ではないでしょうか。
以前のXperia Z4が結構優秀なスマートフォンだったので、ここから更に優秀というのはそれ程期待出来ることではないというのも事実です。
更にdocomoスマートフォンということに注目をすれば、 Xperia Z5のラインアップとして4K対応の「Xperia Z5 Premium」とコンパクトサイズの「Xperia Z5 Compact」が販売されます。それもスペックということなら敢えて比較する必要はありません。
違うのは、画面サイズと解像度です。Xperia Z5には 指紋認証というのものがついている訳ですが、敢えていいましょう。本当にそのようなものは必要なのでしょうか。
1月 18th, 2016 / 未分類 /
2015年、冬どのようなauスマホが登場したのでしょうか。京セラからは、毎回ユニークなスマートフォンが登場しますが、今回京セラから登場したスマートフォンは、ハンドソープで洗えるスマホ『DIGNO(R) rafre KYV36』です。
『DIGNO(R) rafre KYV36』
なら、ちょっと育児に大変というママにもおすすめ出来るスマートフォンです。スマートフォンを清潔に使いたいと言うのならこの程度のスマホの性能に注目をするべきです。
スマホには、トイレの10倍以上もの細菌が付着しており、放置されていると言われています。インフルエンザやノロウイルスに実際にはこのスマホが大きく関与していたのかもしれません。実際に細菌は目に見えないから許されてしまうのですが、私達の健康管理と言う意味でも、ハンドソープで洗えるスマホ『DIGNO(R) rafre KYV36』は強い味方です。
決してよけいな機能とあざ笑うことは出来ないと思いますが。単なる防水スマホで実際にハンドソープまで使用出来るまでではありませんので注意をしましょう。
1月 12th, 2016 / 未分類 /
NTTドコモの光コラボサービス「ドコモ光」では、携帯電話のパケットパック料金を割り引く「セット割」を用意しています。家庭での利用が前提となっている「シェアパック」の中で最も安い「シェアパック10」では、「セット割」によって1200円引きになります。もちろん、上位のシェアパックでは割引額はさらにアップしているのです。この割引額は、戸建て用プラン・集合住宅用プランを問わず同額なので、住まいのスタイルを問わずおトクになります。その他、ドコモ光には「光★いっしょ割」と「光★スマホ割」という期間限定のキャンペーン割引もあります。期間限定なのでその都度確認しなくてはいけませんが、意外と期間が長いのでどれか割引対象となるキャンペーンが見つかるでしょう。 光★いっしょ割は、月々サポートの対象になる端末(モバイルルーター、フォトフレームを除く)の購入と同時にドコモ光を申し込むと、工事完了の2カ月後の月額料金が1万800円(税込)引きとなるキャンペーンで、これはかなりお得といえます。。こちらは、2016年1月31日までの購入(申し込み)が対象となっているのです。光★スマホ割は、Xiスマホ・タブレットの新規契約(MNPを含む)をする際に、「光シェアグループ」(セット割を適用しているシェアパックのグループ)に入ることで月額基本使用料が1年間割引になるのです。カケホーダイプランで加入した場合、1年間は基本使用料が半額となります。ただし、「U25応援特割」との併用はできないので注意が必要です。こちらは、2016年3月31日までの申し込みが対象となっています。
1月 9th, 2016 / 未分類 /
フィーチャーフォン(ケータイ)の頃から、日本のキャリアが発売する端末はハイエンドに偏ってきました。理由は単純で、型落ちした前シーズンのハイエンド端末をミドルレンジ端末のような扱いで販売してきたからです。最新のチップを積んだミドルレンジモデルよりも、前シーズンの型落ちハイスペックモデルの方が性能が良くて快適に使えるのなら、どちらを選ぶか、といえば多くの人は「型落ち」を選ぶのは当然でしょう。それがハイエンド偏重につながったのです。しかし、ハイスペックモデルの価格が高騰してきて、プロセッサの性能アップが一巡してきたことによって、より安価なミドルレンジスマホが大きな注目を集めるようになったのです。その象徴的な存在が、「AQUOS EVER SH-04G」でしょう。SH-04Gは、防水、赤外線通信やおサイフケータイといった国内市場でニーズの大きい機能を搭載しつつ、プロセッサ、液晶や通信まわりのスペックを抑えることで、従来のキャリアスマホよりも低廉な価格を実現したのです。ケータイからの乗り換えユーザーが懸念する価格面での課題に真摯(しんし)に取り組んだ、マイルストーンともいえるモデルといってもいいでしょう。
12月 22nd, 2015 / 未分類 /
「Xperia Z5」と「Xperia Z4」のスタミナを比較してみました。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクから販売されているソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia Z5」は、バッテリー容量が前モデル「Xperia Z4」の2930mAhよりもわずかに少ない2900mAhとなっています。これでバッテリーの持続時間を気にする人もいることでしょう。Xperia Z4ではZ3と比べてバッテリーの持ちが今ひとつだったのですが、今回はどうなのでしょうか。3キャリアが公表しているバッテリー関連のスペックなのですが、当然ですが、どこも似たようなもので、Z4と比較してもデータ値としてそれほど違わないか、逆に小さくなっている部分もあるのです。よくするのが静止画の表示時間なのですが、静止画の連続表示は誤差の範囲といえます。さらにYouTubeの連続再生で大きく差がついたのが興味深いです。Xperia Z5とZ4は、いずれもプロセッサに「Snapdragon 810(MSM8996)」を採用しています。スペック上はバッテリー容量がわずかに少ないZ5の方が不利になるのですが、ある程度ヘビーに使う環境だと、Z5の方が消費電力を抑えられるようにうまく制御されているようです。これも最新機種故のものでしょうか。
12月 17th, 2015 / 未分類 /
ドコモ スマホから格安スマホへと。意外とまだまだ方法が判らないのではないでしょうか。
まず、ドコモのショップでMNPの予約番号をもらってください。電話でも大丈夫です。
自分の使用しているdocomoから151をダイヤルします。MNP予約番号の有効期限はもらってから15日間です。
そして格安SIMを購入しなければなりません。格安スマホもということになりますが、docomoスマートフォンを既に使用していると言うのなら、敢えて必要はありません。 ただdocomoのスマホで格安SIMと言う場合、テザリングが出来ません。出来ないと言うことではありませんが、普通のスマートフォンユーザーならやっぱり難しいでしょうかね。
テザリングが必要という場合には格安スマホかSIMフリー機種 を求めてください。 docomoのスマホを使う場合、使える格安SIMはdocomo系の格安SIMのみです。格安SIMにはdocomo系の格安SIMとau系の格安SIMがあります。 楽天モバイルやDMM mobile、IIJmio格安SIMがおすすめです。
12月 16th, 2015 / 未分類 /
ドコモスマホと決めている人も結構多くいらっしゃるようです。世界は、iPhone 6sモードかもしれませんが、docomoスマートフォンも負けている訳ではありません。
docomo2015-2016年の冬春モデルにおいて、 世界初の4K解像度ディスプレイ搭載モデルが登場し、更に300Mbpsに高速化したPREMIUM 4G対応モデル、生体認証対応、高速オートフォーカス、ユニークなデザインのモデルまでがラインアップされています。
docomoは、スマートフォンの戦いに仕掛けて来たという感じです。ライバルに勝つためのスマートフォンがラインアップされています。
iPhone?いえいえソニーモバイルのXperia Z5 Premiumだって、全然負けていないスマートフォンなのです。
ソニーモバイルのXperia Z5 Premiumこそが、 世界初の4Kディスプレイを搭載しているスマートフォンです。4Kテレビの超高画質な映像と同じ、解像度が、手の平に収まるなんてやはり奇跡です。
12月 15th, 2015 / 未分類 /
月々のスマホ料金って高いですね。そのように感じている人は多いと思いでしょう。携帯料金を安くしたいという、人は格安のスマホに乗り換えるのが得策です。格安のスマホに乗り換えることでのメリットを紹介しましょう。料金が安い!多くの人はドコモなどの三大キャリアを使っていると思いますが、月々で1万円前後の料金がかかっているのではないでしょうか?電話をよくする、またネットやアプリをたくさん使うのでデータ通信を多く消費するという人は上記の料金でも仕方がないでしょう。しかし電話もしない、ネットなどもあまり使わないという人からすれば上記の料金はどう考えてもこれでは高い設定となります。そういう人にお勧めなのが格安スマホです。格安スマホの会社はいくつかあり、いずれも豊富なプランを用意しているのですす。三大キャリアは使い放題プランが一つだけなのですが、格安スマホとなると通信量に合わせてプランを選択することができるのです。もちろん通信量が少なければ少ないほど料金も下がっていくので、普段からネットやアプリを使わない人は断然お得となってくるのです。料金体系がわかりやすい!
三大キャリアはオプションメニューが多くて、加入して月々料金を支払わなければならないものがいくつもあります。なので料金がどれだけかかっているかが把握しづらいことがあるのです。一方の格安スマホはそのあたりの料金体系が見やすく、わかりやすくなっているのです。
12月 9th, 2015 / 未分類 /
スマホのスペックを測る数値としてよく上げられるのがメモリの容量ではないでしょうか。現在では2GBのスマホが主流となっていますし、新たに4GBや6GBといったスマホも発表されています。メモリが大きければ大きいほどより多くのアプリを起動でき便利です。これからもどんどんメモリの容量は増えていくことが予想されますが、実はiPhone6sのメモリ容量はたったの1GBなのです。それなのに操作性はAndroidと同じ、もしくはAndroidよりも良いとさえ言われています。これはいったいなぜなのでしょうか。iPhoneに使用されているOSであるiOSがこの操作性を実現しているのです。少ないメモリの容量で高いパフォーマンスを発揮できるように設計されているのです。とはいえ、さすがにアプリなどの進化により画面がカクカクするといった不具合が生じてきました。そこでiPhone6sからはスマホメモリが2GBになるのです。これでより一層操作性が向上して便利になると言われています。さらにバッテリーの持ちも良くなることが期待されており、更なるシェアの拡大を見込んでいるのです。ぜひこれからのiPhone6sのスペック向上に期待したいと思います。
12月 8th, 2015 / 未分類 /
SNSで一番困るのが、付き合いたくないけれど断り切れない人からの友達申請でしょう。親しくない上司や取引先の人には、公開範囲の設定を活用して賢く対処するようにしましょう。今や誰もがアカウントを持っているSNS。それだけにあまり親しくない上司とLINEでやり取りすることになったり、知り合って間もない取引先の人などからFacebookの友達申請がきたり…と戸惑った経験がある人も少なくないのではないでしょうか?SNSでは、プライベートで仲の良い人とだけ交流をしたいけれど、無視するわけにもいかないし・・と悩むこともあるでしょう。そこで、主要SNSであるLINEで投稿した内容を、特定の相手に見られないようにする設定方法を一挙に紹介します。LINEでの「友だち」と共有できる「タイムライン」への投稿は、次の方法で公開範囲を制限できます。まず、タイムライン画面上部のエンピツマーク(投稿)をタップし、投稿の公開範囲を選ぶことができます。デフォルトでは、「自分のLINE友だち」か「自分だけ見る」かを選択できますが、「公開リスト」の「+」ボタンを押して設定すれば、閲覧範囲を制限して投稿することが可能になるのです。見られたくない相手には、投稿が表示されなくなるという優れものの設定です。