2月 24th, 2016 / 未分類 /
疑問① 無音シャッターアプリの提供は違法じゃないの?
スマホのカメラのシャッター音を無音にすること自体は違法ではないようです。 但し、盗撮等をした場合は「迷惑行為防止条例」にふれて違法となるため、利用者側が注意をしなければならないということでそれを喚起しているということでしょう。それでは何故、シャッター音が消せないようになっているのか。それは、犯罪を助長しないように、大手の各携帯電話会社が自主規制しているからということですね。
疑問② 無音シャッターアプリを使うのはOKなの?
これはOKです。グレーゾーンというわけでもなく、節度を持って正しく使うぶんには問題はないようです。但し、使うからにはある程度のリスクはあるでしょう。身に覚えがなくても、周りからみたら不審な行動で犯罪を疑われるケースもあるかもしれません。
疑問③ コンデジは無音シャッターにできるものが多いけど、これはいいの?
これも、法律上は問題ないようです。スマホほど誰でも持っているわけじゃないので、メーカー側も自主規制まではしてないという事でしょう。スマホは今や子供でも持ってますからね。スマホの規制が最低ラインということでしょう。
2月 16th, 2016 / 未分類 /
ワイモバイルスマホ人気もどんどん高まって来たと言われています。ワイモバイルもなかなか魅力的なスマホおすすめアイテムです。まだまだみなさんは、ワイモバイルに知名度をそれ程感じていないかもしれません。
このスマホの良いところは、価格がとにかく安いと言うことです。スマホだって、ワイモバイルなどに目を向ければ、3000円程度で維持出来ることが出来ます。一昔前の一般的なガラケー料金プランという感じです。いつの間にか私達は、スマホを持つことになりましたが、料金の高騰化を決して私達が許している訳ではありません。
スマホに対して節約意識を持っていると言うのなら、ワイモバイルの選択は正しい選択です。更にワイモバイルの凄さの秘訣は通話料金、1回当たり10分未満の通話であれば300回も無料でかけ放題です。
そして、現在、ワイモバイルでは、兎に角ワイモバイルスマホを売りたいと言うことでキャンペーンに積極的です。月額料金から毎月割引をしてもらえたり、 家族割引でどんどん維持費が安くなったり、やっぱり今だからワイモバイルに注目すべき。
2月 7th, 2016 / 未分類 /
NTTドコモのガラホは、従来のガラケーと同じFOMA向けのプランで利用できます。たとえば、基本使用料は最も安い「タイプSS バリュー」は月額934円(税抜/各種割引適用時)にして、「パケ・ホーダイ ダブル」(月額372円~4200円/税抜)などのパケット定額サービスを組み合わせて利用することができるのです。au(KDDI)のガラホは、専用プランが用意されていて、最も安い「VK プラン」の基本使用料は月額998円(税抜)で、データ通信には「ダブル定額」(月額500円~4200円/税抜)を利用できます。なお、両社ともに国内通話がかけ放題のスマホ向けプランを選ぶこともできます。そこで気になるのはスマホと違うところは?というところでしょう。Androidが搭載されているからと言っても、スマホと全く同じように使えるわけではありません。NTTドコモのガラホは、LTEの高速通信に対応しておらず、3Gでの通信となります。また、Wi-Fiにも対応していないので、テザリングも利用できません。Google Playストアからアプリをダウンロードすることもできないのです。ですから最初から用意されている、「LINEができるガラケー」と考えるべきでしょう。
1月 30th, 2016 / 未分類 /
スマホ おすすめ、みなさんは、キャリアショップでもっとバッテリーが長持ちするスマホを一生懸命探しているのではないでしょうか。出来れば、一生そのまま持ち続けるスマホがいいと思っているのではないでしょうか。
なぜなら、もうスマホは、私達の身体の一部のような存在になってしまっているのですから。しかし、私達の頭は、スマートフォンによってやられてしまってはないでしょうか。
睡眠時間は大丈夫でしょうか。
目は大丈夫でしょうか。
そして、スマートフォン漬けになって、脳はつまらない情報にやられていないでしょうか。
高速バスに乗れば、深夜、真っ暗に寝静まっていなければならないと言うのに、バスは実際に寝付きが悪いというのもあいまって、誰もが、スマートフォンを手にし、朝になるまで、本来真っ暗なはずのバスの中がスマートフォンの照明で暗くならないのです。
何か変。
人間は、スマートフォンという身体の一部によって、暗くならないバスのように何処か別の人たちとしっかり繋がってしまったのかもしれません。
1月 25th, 2016 / 未分類 /
今回のauのCMは「春のトビラ・みんながみんな英雄」と題して、英雄とauをかけたKDDIの決意表明のようなものを感じさせます。何と言ってもまず強烈な印象を受けるのが挿入歌ですね。富士山から立ち上る日の出と共にピアノの演奏が始まるのですが、歌い始めからとても壮大なイメージを感じる挿入歌になっています。そのイメージを作ってるのがボーカルの歌声だと思うのですが、この歌手は誰も知っている有名なアーティストなのです。声も特徴的ですし、歌い方だって全く同じですから、まず間違いないと思うのですが…。おそらくこのCMの曲を聞いたほとんどの方が、歌手はAIさんだと答えると思います。一応まだ公式には明かされてないようなんですが、後日ヤフーニュースなどで公表されるのではないでしょうか。auの公式HPでAIさんが歌ってることと、フルバージョンの配信スタートが1月5日に発表されました。今回のCMの曲は歌声もソウルフルで印象深いのですが、メロディもとても馴染み深くて耳に残ります。元の曲と全く違うイメージなってしまってるので、何の替え歌なのか思い出すのに時間がかかったという人も多いことでしょう。まずはAIが歌う三太郎シリーズの新CMを見てみましょう。
1月 23rd, 2016 / 未分類 /
Xperia Z5、スマホCPU
2.0/1.5GHz Octa Core
(Snapdragon 810)、 Xperia Z4も、 2.0/1.5GHz Octa Core
(Snapdragon 810)です。スマホ機能はといえば、それ程違いがないともいうことが出来ます。
Xperia Z5新しく目立つのは、背面:2070万画素から背面:2300万画素へと進化したこと、 そして、指紋認証機能が新たに追加されたこと程度ではないでしょうか。
以前のXperia Z4が結構優秀なスマートフォンだったので、ここから更に優秀というのはそれ程期待出来ることではないというのも事実です。
更にdocomoスマートフォンということに注目をすれば、 Xperia Z5のラインアップとして4K対応の「Xperia Z5 Premium」とコンパクトサイズの「Xperia Z5 Compact」が販売されます。それもスペックということなら敢えて比較する必要はありません。
違うのは、画面サイズと解像度です。Xperia Z5には 指紋認証というのものがついている訳ですが、敢えていいましょう。本当にそのようなものは必要なのでしょうか。
1月 18th, 2016 / 未分類 /
2015年、冬どのようなauスマホが登場したのでしょうか。京セラからは、毎回ユニークなスマートフォンが登場しますが、今回京セラから登場したスマートフォンは、ハンドソープで洗えるスマホ『DIGNO(R) rafre KYV36』です。
『DIGNO(R) rafre KYV36』
なら、ちょっと育児に大変というママにもおすすめ出来るスマートフォンです。スマートフォンを清潔に使いたいと言うのならこの程度のスマホの性能に注目をするべきです。
スマホには、トイレの10倍以上もの細菌が付着しており、放置されていると言われています。インフルエンザやノロウイルスに実際にはこのスマホが大きく関与していたのかもしれません。実際に細菌は目に見えないから許されてしまうのですが、私達の健康管理と言う意味でも、ハンドソープで洗えるスマホ『DIGNO(R) rafre KYV36』は強い味方です。
決してよけいな機能とあざ笑うことは出来ないと思いますが。単なる防水スマホで実際にハンドソープまで使用出来るまでではありませんので注意をしましょう。
1月 12th, 2016 / 未分類 /
NTTドコモの光コラボサービス「ドコモ光」では、携帯電話のパケットパック料金を割り引く「セット割」を用意しています。家庭での利用が前提となっている「シェアパック」の中で最も安い「シェアパック10」では、「セット割」によって1200円引きになります。もちろん、上位のシェアパックでは割引額はさらにアップしているのです。この割引額は、戸建て用プラン・集合住宅用プランを問わず同額なので、住まいのスタイルを問わずおトクになります。その他、ドコモ光には「光★いっしょ割」と「光★スマホ割」という期間限定のキャンペーン割引もあります。期間限定なのでその都度確認しなくてはいけませんが、意外と期間が長いのでどれか割引対象となるキャンペーンが見つかるでしょう。 光★いっしょ割は、月々サポートの対象になる端末(モバイルルーター、フォトフレームを除く)の購入と同時にドコモ光を申し込むと、工事完了の2カ月後の月額料金が1万800円(税込)引きとなるキャンペーンで、これはかなりお得といえます。。こちらは、2016年1月31日までの購入(申し込み)が対象となっているのです。光★スマホ割は、Xiスマホ・タブレットの新規契約(MNPを含む)をする際に、「光シェアグループ」(セット割を適用しているシェアパックのグループ)に入ることで月額基本使用料が1年間割引になるのです。カケホーダイプランで加入した場合、1年間は基本使用料が半額となります。ただし、「U25応援特割」との併用はできないので注意が必要です。こちらは、2016年3月31日までの申し込みが対象となっています。
1月 9th, 2016 / 未分類 /
フィーチャーフォン(ケータイ)の頃から、日本のキャリアが発売する端末はハイエンドに偏ってきました。理由は単純で、型落ちした前シーズンのハイエンド端末をミドルレンジ端末のような扱いで販売してきたからです。最新のチップを積んだミドルレンジモデルよりも、前シーズンの型落ちハイスペックモデルの方が性能が良くて快適に使えるのなら、どちらを選ぶか、といえば多くの人は「型落ち」を選ぶのは当然でしょう。それがハイエンド偏重につながったのです。しかし、ハイスペックモデルの価格が高騰してきて、プロセッサの性能アップが一巡してきたことによって、より安価なミドルレンジスマホが大きな注目を集めるようになったのです。その象徴的な存在が、「AQUOS EVER SH-04G」でしょう。SH-04Gは、防水、赤外線通信やおサイフケータイといった国内市場でニーズの大きい機能を搭載しつつ、プロセッサ、液晶や通信まわりのスペックを抑えることで、従来のキャリアスマホよりも低廉な価格を実現したのです。ケータイからの乗り換えユーザーが懸念する価格面での課題に真摯(しんし)に取り組んだ、マイルストーンともいえるモデルといってもいいでしょう。
12月 22nd, 2015 / 未分類 /
「Xperia Z5」と「Xperia Z4」のスタミナを比較してみました。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクから販売されているソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia Z5」は、バッテリー容量が前モデル「Xperia Z4」の2930mAhよりもわずかに少ない2900mAhとなっています。これでバッテリーの持続時間を気にする人もいることでしょう。Xperia Z4ではZ3と比べてバッテリーの持ちが今ひとつだったのですが、今回はどうなのでしょうか。3キャリアが公表しているバッテリー関連のスペックなのですが、当然ですが、どこも似たようなもので、Z4と比較してもデータ値としてそれほど違わないか、逆に小さくなっている部分もあるのです。よくするのが静止画の表示時間なのですが、静止画の連続表示は誤差の範囲といえます。さらにYouTubeの連続再生で大きく差がついたのが興味深いです。Xperia Z5とZ4は、いずれもプロセッサに「Snapdragon 810(MSM8996)」を採用しています。スペック上はバッテリー容量がわずかに少ないZ5の方が不利になるのですが、ある程度ヘビーに使う環境だと、Z5の方が消費電力を抑えられるようにうまく制御されているようです。これも最新機種故のものでしょうか。