カメラフォンと言うそうです

OPPOっていうスマホのメーカーを知っていますか?中国のメーカーなんですが、珍しくかわいい名前ですよね^^

このOPPOの新機種、R11sがとうとう日本で販売されることになったそうです。中国ではすでにトップシェアを誇るのでは?と言われているほど、急成長のメーカーで、auから初めてスマホを発売するHuaweiとはライバル会社ということになりそうです。

OPPOのフラッグシップモデルはR11sと言うそうで、MVNOから発売されるとのこと。お値段はiPhoneの約半額の価格。5分の充電で約2時間の通話が可能。そしてカメラフォンと言われるように、自撮りの機能が素晴らしいと^^盛れる自撮りで、中国の女性たちがこぞって使っているんだそうです。自撮りを実際している様子をテレビで見たんですが、撮った写真はAI搭載カメラによって肌はもちろん、目、鼻、口などかなり、かなり^^盛ったものが出来上がっていました。

やはりその名前から、女性をターゲットにしたスマホ作りをしているメーカーのようです。

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LGに部品発注は本当だった

Appleの新機種、iPhone Xの値段がとても高いのには、部品の高値が原因とも言われています。その部品とはSamsungで作られていて、Samsungだけしか無い技術で作られているため、高額な部品代がかかったと。

なんでAppleの部品をSamsungから買ってるの?とも思うのですが、Appleは部品は外部発注。一方SamsungはSamsung財閥の一つであり、もともと家電のメーカーですから、部品から自社で調達していたという経歴があります。そしてその技術の高さからさまざまなメーカーへ部品を供給しているわけです。

しかし、昨年Appleは部品の発注をSamsungからLGに切り替えようとしている、というニュースが出ていました。やはり最大のライバル会社から自社の部品を買うというものね^^それに、iPhoneの中身すべてがSamsungに知られているということでもありますからね。

LGのイノテックという会社にAppleは約910億円を出資。これによって、AppleとSamsungの関係も大きく変化しそうです。

結果が出てた!

完全に忘れていました。いつか結果を見よう!と思っていたんですが、年末年始の忙しさのなか、ネット情報をゆっくりと見ている時間はさすがに少なく^^

昨年を代表するスマホのランキングなんですが、上位10機種が挙げられているところは見ていたんです。でもその後を見ていなくて・・。で、結果がですが、やはりというか、iPhoneの新機種、iPhone Xが予想通りの1位となっていました。やっぱりね~ですよね^^

2位にはこれはやっぱりね~のGalaxy Note8がランクイン、そして3位にHUAWEI Mate 10 Proが入っていました。1位と2位は比較的点数は近いんですが、3位になるとぐっと点数が低くなっていたので、やはり上位2機種はダントツでしたね。

機能がどうこう、とかいうくくりではなく、あくまで2017年を代表するスマホ、という名のもとに選ばれているわけで、そうなると大きく変化を遂げたiPhoneの新機種は選ばれて当然ですよね。

かなり似ています^^

中国のスマホメーカーに小辣椒という会社があるそうですが、そこで、iPhoneの新機種、iPhone Xと見た目が全く同じのスマホが発表されたそうです。

「画面上部に顔認証可能なカメラやスピーカー、近接センサー、実装部分に合わせて画面に切り欠き」があるという、まさしくiPhone Xの特徴ですよね^^よくもまぁこんなにそっくりなものを、自社の新機種として大々的に発表できるものです。「そっくり真似したのでは?」と指摘されたとしても、「ずっと前からこのディスプレイを開発してきた。見た目が似ていてもそれはアップルが真似したんだ!」と言ってくるのでしょうね^^それくらいの図太さが、中国にはあると感じます。

この小辣椒の新機種、S11 X Phoneは価格が日本円でおよそ27,000円。面白いのは、液晶の下の方に指紋センサーを備えたホームボタンのようなものが見えます。ここだけサムスンのギャラクシーのようにも見えます。

すごいね、アップルとサムスンの良いとこ取りスマホなんて^^

“格安スマホのデメリットは? “

格安スマホはメリットも多いですが、やはりデメリットあります。3大キャリアのスマホと違う、気をつけたい格安スマホの注意点についてまとめました。
まず、格安スマホではメールアドレスがもらえません。今はLINEなどでのやりとりが多く、キャリアのメールを使うことは少ないかもしれませんが、そのような違いがあります。もしメールアドレスが欲しいなら、自分でYahoo!メールやGmailなどのフリーメールを利用することになります。
次に、キャリアのスマホは通話がかけ放題ですが、格安スマホでは通話ごとに20円/30秒が加算されます。着信は料金がかかりません。通話をたくさんする人には向きません。料金が安い分、データ通信量も少ないというデメリットもあります。また、購入した後の設定やセキュリティ対策は自分で行うことになります。
格安スマホは、至れり尽くせりのキャリアとはやはり違います。ある程度知識をつけてから色々なサービスを見比べて選ぶのがおすすめです。

「Bitdefender BOX」に月額990円のプラン、ホームネットワーク内のIoT機器やスマホ、PCを保護

BBソフトサービス株式会社は、ホームネットワークセキュリティ製品「Bitdefender BOX」の月額サービスを同社ダイレクトストア「BBSS Online」にて提供開始しました。料金(税込)は、月額990円で申し込み初月は無料となっています。年額に換算すると1万1880円(2年目以降も同額)です。本体はレンタルされ別途購入する必要はないのですが、サービスの解約時に返却する必要があります。また6カ月未満での解約には6480円の手数料が必要で、ハードウェア購入費込みの1年版は1万5984円で、2年目以降は9720円の更新料金がかかります。月額/年額プランともに契約期間中はハードウェア保証が付帯するとのことです。Bitdefender BOXは、ルーターに接続することで、テレビやゲーム機、IoT機器など端末側でのセキュリティ対策ができないネットワーク内のすべてのインターネット接続機器を検知し、マルウェアやフィッシング詐欺などから保護できるセキュリティ製品です。

あと5年は続けたい・・^^

ドコモは現在、2パターンのコマーシャルを展開中です。堤真一らが登場する新聞記者?を中心としたもの。そしてもう1つは黄色いでっかいインコ、ポインコが登場するもの。

実はauよりも7月のCM好感度調査では首位となっていたそうです。このドコモのコマーシャルのプランナーをしている方のインタビュー記事があったのですが、こういったものの裏側を聞けるのは面白いですよね^^

私が少し驚いたのが、「ドコモさんからは、とにかくわかりやすく訴求できるフレームを求められました」と。インパクトを求めるあまり、最近のコマーシャルは何を言いたいのか、そのポイントがわかならいものが多い中、ドコモはわかりやすさを注文していたんですね~、それは知らなかった^^

ポインコの方は、綾野剛との共演^^がありましたよね。2つのシリーズが合体したような。あれも私的には面白かったです。

このプランナーさんは、こんなに2つのシリーズが続くとは思っていなかったとのことで、どうせならあと5年は継続したいとの夢をお持ちのようでした^^

ちょっと嬉しい?^^

アップルのスマホの新機種、iPhone Xが寒いところで正常に動かなくなる!というニュースが聞こえてきていますね。私・・それを聞いてちょっと嬉しくなりました^^

なぜかと言いますと、仕方なくその前機種となるiPhone 8を購入したから。訳はいくつかあるものの、本当はこのXが欲しかったんですよ。自分にも言い聞かせて8にしたものの、やはりまだXの方が良かったのかも・・という思いも残っていたので、こういった不具合の情報が出てくると「あぁ、やっぱり8にしていて良かった!」と自分をなぐさめているんです^^でも、なぜXは寒いところでは動作しなくなるのでしょうか。

「外に出るとiPhone Xのほとんど反応しなくなる。気温は華氏50度(摂氏10度)」と出ているそうです。日本でもこういった寒い場所は限定されていると思うのですが、他からはマイナス1度でも画面の反応が悪くなるといった報告も出ているとか。

ただですね、アップル自体がXの仕様において動作環境は0度から35度と書かれているんだそうです^^最初からそれは分かっていたことなんですね。。

Quick Chargeとファーウェイ急速充電に両対応の2万mAhバッテリー

Shenzhen Value in Action Technology(深?市掘宝?力科技)は、「Tronsmart」ブランドのモバイルバッテリー「Tronsmart Edge 20000mAh」を発売しました。価格は3999円(税込)です。「Tronsmart Edge 20000mAh」は、容量2万mAhのモバイルバッテリー。2種類の急速充電規格をサポートし、出力は3系統、入力は2系統を備えています。出力側の急速充電はクアルコムの「Quick Charge 3.0」とファーウェイの「ファーウェイ急速充電(Huawei FCP)」をサポートしています。Quick Charge 3.0/2.0対応のAndroid端末に加え、「HUAWEI honor 8」や「HUAWEI Mate 9」に対しても急速充電を利用できるのです。出力ポートのうち2基はUSB-Aポートで、片方はQuick Charge/Huawei FCP対応、もう片方は最大5V/2.4Aの給電となっている。さらに、入出力対応のUSB Type-Cポート(最大5V/3A)を備えています。

電球ソケットに取付可能なネットワーク防犯カメラ「Kalay Home」

アユートは、10月中旬に屋内用ダウンライト型防犯カメラ「Kalay Home」を発売する。予想実売価格は1万5980円(税込)です。本製品は電源ソケット(E26口金)に接続できるため、工具不要で簡単に取り付けが可能です。設置位置から垂直4m、半径2mまで検知するPIR(赤外線感知)センサーを搭載し、動きを検知すると録画とLED照明を1分間自動で録画・点灯します。さらにネットワークカメラとしてオンライン上のスマートフォンに通知を送り、その場で状況を確認することもできるのです。ネットワーク設定や本機の操作は無料の専用アプリ「KalayLightCam」で行えます。スマートフォンがオンライン上であれば外出先でもアプリからリアルタイムで映像の確認や録画、スナップショットの撮影が可能です。内蔵のマイク・スピーカーで会話もできるほか、広範囲を撮影できる魚眼レンズも備えています。製品に市販のmicroSDを入れておけば自動録画はmicroSDに記録され、スマートフォンから操作して録画した映像と写真は端末側に記録するのです。

au、新iPhoneから3G非対応に~機種変更時にSIMカード交換が必要

KDDIは、9月22日発売の「iPhone 8/8 Plus」以降のiPhoneシリーズに対し、3G(CDMA2000)網のサービスを提供しないと明らかにしました。auの新iPhoneは、国内では音声通信・通信ともにLTEのみの対応となります。auの新iPhoneを機種変更で購入する場合に、「au VoLTE専用」(au 3Gに非対応)の新しいSIMカードへ交換されます。auの旧iPhoneから新iPhoneに機種変更する場合、3G契約→VoLTE契約への機種変更という扱いになり、手数料は3000円かかります。au VoLTE専用のAndroidスマートフォンから新iPhoneへの機種変更では、手数料は2000円となるのです。新iPhoneのSIMロックフリー版についても、従来のiPhoneで利用していたauのSIMカードを差し替えて利用することはできません。au網を利用する場合はSIMカードの再発行手続きが必要となるのです。新iPhone対応のau SIMを、auのVoLTE対応Androidスマートフォンに、ユーザー自身で差し替えた場合、NFC機能以外は動作します。