au、新iPhoneから3G非対応に~機種変更時にSIMカード交換が必要

KDDIは、9月22日発売の「iPhone 8/8 Plus」以降のiPhoneシリーズに対し、3G(CDMA2000)網のサービスを提供しないと明らかにしました。auの新iPhoneは、国内では音声通信・通信ともにLTEのみの対応となります。auの新iPhoneを機種変更で購入する場合に、「au VoLTE専用」(au 3Gに非対応)の新しいSIMカードへ交換されます。auの旧iPhoneから新iPhoneに機種変更する場合、3G契約→VoLTE契約への機種変更という扱いになり、手数料は3000円かかります。au VoLTE専用のAndroidスマートフォンから新iPhoneへの機種変更では、手数料は2000円となるのです。新iPhoneのSIMロックフリー版についても、従来のiPhoneで利用していたauのSIMカードを差し替えて利用することはできません。au網を利用する場合はSIMカードの再発行手続きが必要となるのです。新iPhone対応のau SIMを、auのVoLTE対応Androidスマートフォンに、ユーザー自身で差し替えた場合、NFC機能以外は動作します。
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スマホ新機種がお得に手に入るかも

スマホの新機種が登場した時に機種変更や他社に乗り換えを考えたりしますよね。
そんな新しいスマホを持ちたい方に新しいサービスがスタートしました。
これはあauをお持ちの方に必見だったりしますよ。
それは、「アップグレードプログラムEX」なのですがこのサービスがスタートしました。
「アップグレードプログラムEX」は、25か月auで利用したユーザーの方が機種変更をする際に分割の支払いを最大半額の支払いを免除するというサービスになります。
新機種が登場して機種変更となるとやっぱり料金が負担になりがちです。
しかし、こういったサービスがある事で機種変更も気軽にできるのかなと感じました。
結構新しいスマホを購入したら分割で支払いをしなくてはいけないのが大変だったりしますよね。
しかし、そのスマホ料金が負担を減らせると思ったら嬉しいです。
古いスマホなどはauが回収するようになるようなので、それを理解した上で利用をするといいですよ。
中には下取りなんかを出すのが嫌な人もいますからそういった方は無理かもしれませんね。
月額390円のプログラム料金が必要となるのですがこれは結構お得なサービスになってくれそうです。

IoT

IoTという言葉をご存知だろうか?「Internet of Things」の略で直訳すれば「物のインターネット」となり、様々な家電やインテリアなどあらゆる物をインターネットに接続する事を意味している。そういう意味で言えば電話とインターネットが名実ともに一つになったスマホもIoTの一例である。あらゆる物をインターネットに接続する、どのような物を想像するだろう?既に出回っている物では冷蔵庫の中身をスマホで確認できたり、遠隔で帰宅前にエアコンや風呂の準備をするという物。あらゆる物と言われても何事にも限度がある。例えば「トースター」。パンを焼くアレだ。一見ネットとは無関係なような物でもアイデア次第では朝食が少し楽しくなる。スマホで書いた絵をパンに焼き付けるトースターが2017年の7月にも登場。イラストやメッセージをトーストに焦げ目としてプリントできるトースターだ。そして「ペン」も凄い進化を遂げている。ペンの後部が色を読み取るスキャナーになっており、実際に触れた色を出すことができる。これはスマホでお絵かきというペンではなく、実際に紙に使用する「リアルにペン」で1600万色に対応しているという。少々の色見本を持ち歩くだけで大量の画材を一本のペンで賄える。内部に搭載された5色のインクを調合する事で多種多様な色に対応する。理屈としてはインクジェットプリンターにも近い。いわゆる色の三原色に白と黒を加えた物だ。他には小型のボタンにワイヤレスマイクとスピーカーの機能をを搭載し、それをぬいぐるみに縫い付ければ「しゃべるぬいぐるみ」の完成。文字入力で「しゃべらせる」事や、直接吹き込んだ声をかわいい声に変換する機能なども持ち合わせ、言い方は悪いが「子供だまし」としては十分な性能だ。さらにネット上の天気予報と連動した「傘」なども登場、スマホと連携する事で良くある「傘の置き忘れ」の際にはアラームを鳴らしてくれる。同様に「傘立て」にIoT技術が用いられ、専用アプリを入れたスマホを持って近づくと降水確率に応じてランプが点灯する物も。と、様々な物がちょっとした事でネットと繋がり始めている。考え方を少し変えれば「発明が容易になった」とも言える。身の回りの様々な物から凄いアイデア、凄い商品が生み出せるかもしれない。場合によってはその「アイデア」が大金を生み出すかもしれない。必要は発明の母とは言うが、あたりまえ過ぎて見落としているような所にこそチャンスは隠れているかもしれない。

スマホデザインや機能までアップしている

スマホデザインと言えばいつもiPhoneが注目されますよね。
iPhoneの新機種が登場するたびに購入をしているなんて方もいるのではないでしょうか。
そんなiPhoneなのですが、今度登場するiPhoneもこういう情報が入っているようですよ。
次の登場をするiPhone 7sなのですが、スマホデザインでガラス製パネルで作られるなんて情報が出てきたようですよ。
パネルがガラス製だったらどうなっていくのでしょうか。
すごい綺麗な画面になりそうですね。
強化ガラスとなったので割れなんかも防ぐことができるのでしょうか。
これから販売がきちんと決まっていなのですがどんな風に登場するのか楽しみです。
スマホデザインもそうなのですがカラーなども気になってしまいますね。
今ではiPhone 8の話題なんかもよく聞くのですが、どんな風に変わっているのか見比べるのも楽しいものですね。
スマホの新機種が登場するたびにどんどん進化が見れるのは購入者からしたら嬉しいですし楽しみでもあります。
スマホも価格が高くなってきていますか、やっぱりスマホデザインや機能は重視していきたいものです。
新機種のiPhoneを早くみたいものです。

auのおすすめスマホ「Xperia XZs SOV35」は魅力たっぷり

スマートフォンは連絡手段だけではなく、ニュースなどの情報を知ることができますので便利ですが、次から次へと新しい機種が登場するので機種変更するときは困ってしまうこともあります。
もし困った時はauのおすすめスマホである「Xperia XZs SOV35」をしようするのも良いと思います。
このauのおすすめスマホは高級メタル素材を採用した一体感があるデザインになっていますし、サンドブラスト加工が施されていますので見た目にもすごく魅力が感じられるスマートフォンです。
また、サイドの滑らかな曲線が手に馴染みますので誰でも握りやすくて快適に使用することができるでしょう。
それと、ウォークマンで培われた高音質技術によってハイレゾ再生とデジタルノイズキャンセリング機能も搭載していますので音楽でも楽しませてくれます。
カメラは約1,920万画素のメインカメラと約1,320万画素のサブカメラを搭載しており、新開発のカメラシステムが付いていますので、これまでにないクリエイティブな撮影が実現されています。
カラーバリエーションはブラック、ウォームシルバー、アイスブルー、シトラスの4色が用意されています。
このようなauのおすすめスマホを使用すれば毎日がより楽しくなるのではないでしょうか。

スマホのバッテリー「SimPretty_HighClass」とは?

スマホ充電はどこに行く時も安心させてくれますので一つは持っていたほうが良いと思います。
そのスマホのバッテリーは容量が大きければ大きい方が安心感も大きくなります。
そこで超大容量バッテリーとして話題になっているのが「SimPretty_HighClass」というモバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーは最大クラスの52,800mAhという大容量となっており、リチウムイオンポリマー電池を搭載しています。
また、超大容量バッテリーということもあってノートパソコンやタブレット端末も充電することができます。
ちなみに一般的なスマートフォンであれば約40回も充電することができますので旅行に持って行っても安心ですね。
これほど大容量なのにボディサイズは幅約186ミリ、高さ約86ミリ、厚さ約31ミリというカバンやバッグに入れて持ち運べるサイズになっています。
それと、ボディはアルミ合金が採用されていますのでシンプルでスタイリッシュですし、高密度セル採用による自動停止機能が搭載されていますので安全で安心です。
このようなスマホのバッテリーは充電機器に合わせて7つのDC出力が選べますし、最大3台の同時充電が可能になっていますので友人なども一緒に充電できて便利だと思います。

素晴らしいそうです^^

スマホのバッテリーの発火事故以来、サムスンのギャラクシーシリーズの話題が出てくることがあまり無かったように思うのですが、実は先月の21日にGalaxy S8とGalaxy S8+が発売されていたそうで・・。されていた、というのは、日本では発売されなかったんですね。しかも、発売時期さえいつか分からないとのこと。きっといつかは発売されるでしょうけど、ちょっと寂しい気もしますね^^

さてこの新機種ですが、ある記者さんによると、「デザインが最高、今手に入る一番良いスマートフォンと評していますよ。」だそうで・・。そんなに素晴らしいスマホに仕上がっているんだ。

とにかく、その姿が美しいと評されていました。私も興味あり、写真を見てみたのですがあれ?どこがそんなに美しいのか、分からないんですよね^^ディスプレイの枠を極限に減らしているそうですし、物理的なボタンも無くなり、本体の表側全てがディスプレイと化しています。それが良いのでしょうね~。専門家がここまで評価しているわけですから、早く店頭で見て、触ってみたいものです♪

ハンドソープで洗える特徴をもつrafre KYV40

京セラのスマートフォンは、防水・防塵はもちろんだがアメリカの国防総省が制定した調達基準である「MIL-STD-810G」に準拠する温度・湿度・耐衝撃など過酷な環境で動作することをベースとしているので誰でも安心して使えます。その基本性能に加えて、シニア向けや子ども向けなどの個性付けも行っているのです。カメラのUI(ユーザーインターフェイス)は京セラ製のスマートフォンで共通のもの。オートモードやフィルター機能のほかに、撮影時に細かい設定が可能なマニュアルモードを搭載します。今回のauの発表会において京セラは、子ども向けの安心・安全を基本とするスマートフォン「miraie f」やアウトドアで活用できるタフネスケータイ「TORQUE X01」と、ターゲットを絞った特徴的な機能を搭載しているのですが、rafre KYV40も同様に”ママ”利用を想定してハンドソープで洗える機能などを搭載している点が注目されます。さらにキッチンでの利用を想定し、rafre KYV40に触れずに操作できる機能を搭載する。この機能はレシピやキッチンタイマー機能をもつ「クックビュー」アプリで利用できます。通常はタッチパネル操作を行うこのアプリだが、画面右下の「開始」ボタンをタップすると、手をかざすことでスクロールや決定操作を行うことができる点も見逃せません。
スマホにおける「防水タイプ」とは?

スマホゲームの「イザナギオンライン」

スマホのゲームにはストーリーを楽しめる良さもありますが、誰かと繋がるという楽しさもあります。
それを可能としているのが「イザナギオンライン」というMMOロールプレイングゲームです。
このスマホのゲームは忍者が様々なところを駆け巡る日本らしさを感じられるゲームとなっています。
また、リアルな質感が表現された美しいグラフィックは見ているだけでも満足できると思いますし、壁を走ったり屋根から屋根へと飛び移るシーンなどは迫力満点で興奮すると思います。
バトルシーンは躍動感溢れているので何度見ても飽きませんし、自分だけのキャラクターを育成できるのでワクワクドキドキするかもしれませんね。
それに、職業とスキルの組み合わせによって色々な戦い方を楽しむことができますし、他のプレイヤーとパーティーを組むことができますので、繋がる楽しさと協力して戦うという面白さも味わうことができます。
さらに最高レベルの画質と爽快感あるアクションも魅力の一つになっています。
協力プレイやチャットで色々なプレイヤーと出会うことができますので、また違った世界に入ることもできるでしょう。
このようなスマホのゲームは課金なしでも十分強くなれるという利用者にとって有り難い魅力もあります。

これなら津波の時でも大丈夫?

スマホの防水ケースがシュピゲンジャパンというところから発売になったそうです。名称はA600と言うそうで、「IPX8の防水性能を実現したスマートフォン用の防水ケース」とのことです。防水ケースってちょっと高めのお値段のように思っていたんですが、このA600は1600円ほど。しかもアマゾンでは発売を記念して2割引きで売られているそうです。

IPX8というのは「水深25mで30分間耐えられる」機能が搭載されていると。と言う事は、もし津波に遭ってしまっても通話ができる可能性が高いわけですよね。津波が来る、というのは大きな地震の後なのである程度予測は付きますよね。もしもに備え、この防水ケースにスマホを入れ。最悪津波に遭遇してしまったとしても海上で何かに捕まることができれば、スマホで助けを呼ぶこともできますよね。また、津波に遭ってずぶ濡れになったとしても通話ができればそれだけで安心感があります。海の近くに住んでいる方は、このような防水ケースを持っておくことも良いかもしれませんね。

スマホは防水タイプで快適安心!

IoT窓センサーの開閉状況をLINE Botで確認できる月額サービス「leafee Premiun」

株式会社Stroboは、スマートフォンで戸締まりを確認できるIoT窓センサー「leafee mag」をLINE Bot連携などにより遠隔からでもチェック可能になる月額制サービス「leafee Premium」の先行公開版を4月にリリースします。複数プランでの提供が予定されていて、料金は月額980~2000円程度の見込みです。leafee magは、窓に貼るだけで戸締まりをチェックできるIoT窓センサーで、クラウドファンディング「Makuake」で支援を集め、2016年12月にはスタートアップ製品を集めた「Amazon Launchpad」を通じて発売されています。価格は1980円(税別)です。スマートフォンとはBLEで接続し、アプリから窓の開閉状況もチェックできます。また、エアコンや冷蔵庫などに貼ることで、窓以外の開閉状態をチェックできき、Stroboでは、若い世代や一人暮らし世帯、転居の多い家庭向けに最適なホームセキュリティサービスとしています。leafee Premiumでは、leafee magに「leafee hub」というゲートウェイを組み合わせることで、センサーが窓の開閉を検知した際にLINEへ通知できるほか、「leafee Bot」のチャット画面で履歴を確認できます。このほか、Botに話しかけることでも戸締まりの状況が確認できるということです。